| 平 野 建 設 株 式 会 社 専務取締役 平 野 義 文 |
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| 住宅エクステリア部門のご挨拶。 当社では、永らく公共土木事業をメインとして営業しております。もちろん、現在もその主軸は変化しておりません。 しかし時代の流れにより、主軸(公共土木工事部門)を全力で構えながらも、新しいユーザーの皆様との直接的な接点を重視する事が必要と考えました。 当社でも、長期にわたり造園工事、舗装、塀工事を始めとする様々な民間エクステリア工事は行ってきたのです。しかし、これらは頼まれたら行うと言うように、こちらから積極的に営業展開を行うというまでには至ってなかったのが現状です。 しかし、前述のように時代は大きく変わってきました。 我々としては今まで培った「土木屋としての確かな技術」「工事屋としての知恵」をフルに活かし、尚かつ、お客様が喜んでいただける事を目指して、民間エクステリア事業に本格参入を行います。 ![]() ![]() ![]() そのためには、お客様が何を望んでいるのかが最も重要になります。 ![]() 誰だって、なんらかの"得"をしたいと考えているはずです。 私だってお客という立場になった場合にはそう考えます。 どうせ手をかけるなら、人より魅力的なものを・・。あわよくば安くお得に!もちろん、目的は見た目を良くする事なので、それぞれが良いと思われるイメージをバッチリ形にしなければなりません。そして壊れないこと。何よりもしもの時のアフター対応や、たわいもない相談を含めた長いお付き合いのできる事。 お客様としては、それが達成できるかどうかで業者を選ぶはずです。私ならそうします。 だから、真剣に仕事をさせていただきます。 もちろん、こちらも商売ですので出来ない事もございます。でも最大限の努力は惜しみません! 意外と費用のかかるのがこのエクステリアの部分です。せっかくやったのに・・・という後悔だけはして欲しくありません。もちろん我々も「工事を行った時間や材料の代金」をもらうという概念ではなく、心の底では「喜んでいただく代価」をいただくつもりです。だから末永いお付き合いをしていただきたいと思うのです。我々はこの地域に根ざす会社です。逃げる事も隠れる事も出来ません(笑)よって、信用を第一に考えていきたいのです。 そして、当社は新しい技術を追い求めます。 比較的珍しい工法であります「ステンシルコンクリート工法」(実績を積み、更に越冬を確認し、平成17年度より本格的に広報を開始しました)を始めとし、通常のエクステリア関連会社ではない特権を活かした広いネットワークを駆使し、どんどんと最新の技術を取り入れてまいります。 ![]() ![]() ![]() どうせやるなら満足できるものを! 相談、お見積もりは無料で行わさせていただきます。どうか、お宅のまわりで何かございましたら、当社を選択のひとつに入れていただけますことをお願い申し上げます。 |
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